三重県津市で法律問題でお悩みの方は「弁護士法人心」まで

津駅0.5分・駐車場あり

弁護士法人心津駅法律事務所

松阪駅法律事務所へ

代表メッセージ

弁護士法人心 代表弁護士 西尾有司

弁護士紹介へ

スタッフ紹介へ

ようこそ、弁護士法人心 津駅法律事務所(三重弁護士会)のホームページへ。
私は、弁護士になって以来、この世の中から、少しでも、苦しみや悩みがなくなればとの思いで弁護士活動を続けております。
この仕事をしていると、まだまだ、世の中には、理不尽なことが多いと思うことがよくあります。
しかし、その中には、法律的に解決できることも多いと感じています。
取り扱い業務としては、会社関係、労務問題(使用者側)、不動産取引、交通事故、相続、労働事件(労働者側)、刑事、離婚、債務整理、過払い金等に関する相談、訴訟等が主なものですが、その他にも、ご相談に乗れることもあると思います。
何か悩み事がある場合には、お気軽にご相談下さい。
弁護士 西 尾 有 司 (三重弁護士会所属)

ひまわりのバッジについて

弁護士の象徴ともいえる金色のバッジは,弁護士記章と呼ばれるものです。一般的には,弁護士バッジと呼ばれており,この呼び方の方が身近に感じると思います。
記章は,16弁のひまわり草の花とその中心に秤一台が配されており,花弁は金色,中心部は銀色とされています。また,裏面には「日本弁護士連合会員章」の文字と「登録番号」が記載されています。
これは,連合会より貸与されているものであり,弁護士を辞める時には返還しなくてはならないとされています。記章は通常,銀製のものに金メッキがされたものを交付されますが,本人が希望する場合には,純金製のものを自己負担することにより作成及び交付を受けることが可能となります。純金製の記章を返還した場合には,連合会が認定した相当額の金額を受け取ることができるようです。
万が一,記章を紛失した場合には,紛失届を連合会に提出しなくてはならず,紛失届には紛失の際の事情を細かく記載する必要があります。また,記章の再交付の費用は自己負担となり,再交付された記章の裏側には,再交付の旨及び再交付の回数が記されます。
日弁連の会則第29条第2項では「弁護士は,その職務を行う場合には,本会の制定した記章を帯用しなければならない。」と定められており,三重の弁護士も,このバッジに一方ならぬ思い入れを持ち職務を全うしていることでしょう。
その他の弁護士関連情報はこちら

ページ上部へ